飛行機国際線乗り継ぎ(トランスファー)のチケット発行まとめ

同一航空会社か
日付をまたぐか

などなどによっていろいろ変わってくると思うけど、今後のための記録

大韓航空機のみ
これは日付をまたいでも翌日分を最初の搭乗で発券してくれる。
当たり前だけど荷物も最終目的地までスルー

大韓航空から翌日の日本航空
これ当日同士ならまた違った結果になったかもしれないが、韓国についてからチケットを発券してもらう。トランスファーゲートを通るときはeチケットを見せればOK。日本航空の場合はゲートでチケット発券されるが、そのほかの会社はトランスファーデスクが6つもあるので各自調べて、該当航空会社のトランスファーデスクでチケットを発券してもらう。
荷物は最終目的地(成田)までスルーなので大丈夫

ベトナム航空国内線から当日の日本航空国際線
荷物スルーできるかとみんな思っていたけど、国内線、国際線をまたぐ場合はできないことのほうが多いそうだ。このケースも該当して、乗り換え地でピックアップして、再度チェックインしてチケット入手する必要がある。この荷物引取りとチェックインが時間がかかるので、乗り換え時間ギリギリのときはカウンターにいうとPriorityタグ(荷物)とトランスファーシール(自分に貼る)を貼ってもらえて、荷物がすぐ出てくるので言ってみるべし。

てなわけで
直行便がある場合はそれ使う
乗り継ぎ必須の場合は、なるべく同じ航空会社かつ国際線同士でまとめるのが楽ってことですな。

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